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原作 「集団訴訟 セクハラと闘った女たち(ClassAction:原題)」をもとに、「クジラの島の少女」のニキ・カーロ監督が前作と同様、性の既得権と人間の強さを問いかける。

「自分の力で生きる」は押し付けられるものではないが、選択を迫られた場合や望んだ場合に道が見えない現実は不幸である。道を切り開く人には頭が下がる。道なき道を進む先人がいるから、足元に道がある。
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by ssnostalgia | 2006-01-23 12:40 | movie
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