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寄席の寸法
末広亭下席で小沢昭一さんがでています。何を成し遂げた人なのかは知りませんが、笑顔は誰よりも印象的という程度でした。舞台の初日は緊張のためか出来がいまひとつでしたが、土曜日の舞台は素晴らしくて素晴らしくて唸ってしまいました。

小三冶さんいわく、「寄席の寸法を知っている。」という観念的な褒め言葉が表すほど、天才的でした。国宝級の二人は響きあっていました。トリネタの「粗忽長屋」と「あくび指南」も全部が良かった。いま、小三冶を聴かないで誰を聴くというのだろうな。

「粗忽長屋」は「厩火事」の次に好きな噺で、哲学的な落ち「抱かれてるのは確かにおれだけど、抱いてるおれはいったい誰だろう」が素晴らしく、これを考えだした日本の文化は凄かったのだと心から思う。20世紀最大の発見は、フロイトの無意識つまりは自分を疑う心の発見と言われているが、人間内面を描く落語は平気でその先をいっていたりする。


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by ssnostalgia | 2005-06-28 12:47
INODA'S COFFEE
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辻香織さんがカバーしてちょっと前に流行った高田渡さんの「コーヒーブルース」という曲があります。その中にイノダっていう喫茶がでてくるのです。良い詩で、前々から行きたいなーと思っていましたし、そのお店のコーヒーを飲んでみたいとおもっていました。

その思いが通じたのかつい先日、新宿伊勢丹で買い物していますと偶然にもイノダが出店していました。店頭に並んだ綺麗な豆カンの中から高田さんが好きだった赤のものを買いましたし、店主とのコーヒー談義も楽しみました。イノダさんも独自のドリッパー(メリタ式)を出していて興味をそそりましたが、私の使っている名門ドリッパーはゼッピンだと思うので、購入しませんでしたが。。

カンも紙袋もデザイン的にとても綺麗で、さすが京都のオタナと感心しました。
6月28日まで出店だってさ、、、






「珈琲不演唱(コーヒーブルース)」

三条へ行かなくちゃ
三条堺町のイノダっていう
コーヒー屋へね
あの娘に逢いに
なに 好きなコーヒーを
少しばかり

お早う かわいい娘ちゃん
ご機嫌いかが?
一緒にどう
少しばかりってのを
オレの好きなコーヒーを
少しばかり

三条へ行かなくちゃ
三条堺町のイノダへね
あの娘に逢いに
なに 好きなコーヒーを
少しばかり

いい娘だな 本当にいい娘だな
あついのをおねがい
そう あついのをおねがい
そう 最後の一滴が勝負さ
オレの好きなコーヒーを
少しばかり

三条へ行かなくちゃ
三条堺町のイノダっていう
コーヒー屋へね
あの娘に逢いに
なに 好きなコーヒーを
少しばかり

あんたもどう?
少しばかりってのを


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Cf.年輪・歯車
Cf.ノミツクセナイセカイ
Cf.高田渡
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by ssnostalgia | 2005-06-23 09:04
ecologists-economists/個人と社会
組織の構造
↑楽しい記事だったので。。遅ればせながらTB
あらゆる大きな思想(宗教や民族や○○主義)がなくなって最後に残された大きな思想=「環境」は絶対に人間を含んでいるから皆がこの思想の中で生きている。
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タイトルの二項にはいろんな言葉が当てはまるよね。。笑
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by ssnostalgia | 2005-06-21 09:00
What you choose to remember - psrtⅡ
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What you choose to remember

相変わらずカッコイイのでTB

で、昨日、まさに某社の方がこの内容について自問自答をしていました。
ということで私にはタイムリーな記事でした。
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by ssnostalgia | 2005-06-20 12:25 | TB
イン・ザ・プール
イン・ザ・プール
消費されるオダギリジョーと松尾スズキを観ておかないという思いもあり、観てきました。ストーリは現代人の悩みを取り上げている感じです。目新しさはなかった。小ネタが笑える映画でこれといって観るところはないのだけど、若者でたくさん埋め尽くされた映画館を久しぶりにみた気がしました。(騙されやすいのか、騙されたいのか、)

日本人は映画をもっとまじめに作ってほしいと思った。まじめにといっても、演劇的な美学?や堅~い役者ポリシーで埋め尽くされたものではなくて、内容のあるものをね。

1・テアトル新宿はあまり混雑しない映画館だと思うので、今回のように混雑した場合の接客には慣れていないようで対応がイマイチだった。

2・ポニーテールの髪型で映画鑑賞はやめたほうが良いね。座席との取り合いが居心地悪く、これまたイマイチだった。
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by ssnostalgia | 2005-06-13 12:45 | movie
「平家物語」/朗読 : 平幹二郎
女武者、或いは追憶の浪漫

能の舞ではありませんが、、、TBです。

大河ドラマの影響で「平家物語」の朗読CDが発売されています。平幹二郎が良い声で朗読しています。私が好きなのは、やはり導入部分の「祇園精舎」です!が、「木曾最期」や「那須与一」も楽しめました。

祗園精舎の鐘の声、
諸行無常の響きあり。
娑羅双樹の花の色、
盛者必衰の理をあらは(わ)す。
おごれる人も久しからず、
唯春の夜の夢のごとし。
たけき者も遂にはほろびぬ、
偏に風の前の塵に同じ。

口語訳として一般的なのは下記です。

祇園精舎の鐘の音には、
諸行無常すなわちこの世のすべての現象は絶えず変化していくものだという響きがある。
沙羅双樹の花の色は、
どんなに勢いが盛んな者も必ず衰えるものであるという道理をあらわしている。
世に栄え得意になっている者も、その栄えはずっとは続かず、
春の夜の夢のようである。
勢い盛んではげしい者も、結局は滅び去り、
まるで風に吹き飛ばされる塵と同じようである。

だってさ、、
中学で暗記させられたのを思い出すね。

1・CDは新宿紀伊国屋の2階で視聴できますよ。

2・導入に後藤幸浩さん演奏の琵琶(正確には薩摩琵琶)が鳴り響きますが、これもいいです。
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by ssnostalgia | 2005-06-13 12:23 | Entertainment
Million Dollar Baby
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とある日、ボクシングの試合を観戦する女性(ヒラリー・スワンク)がいた。映画はこのシーンから始まる。血を噴き出し負けかけていたボクサーにアドバイスを与え、勝利に導いたトレーナー(クリント・イーストウッド)に彼女は惚れこむ。30歳を過ぎていたがボクシングジムに通い、抱き続けていた夢を追い求める。
「ミリオンダラー・ベイビー」

貧困層出身の女性が主役。彼女は大好きな父と幼い頃に死別し、それまでの思い出を大切にして生きている。父以外の家族は、母も兄も妹も、希望を失った人間として描かれている。父の死というハンデ、つまりは逆境に、彼らは負けてしまっていた。

母や兄や妹の心情を理解出来るからこそ、それに染まりたくない彼女は、一人家族から離れ、希望を捨てずに毎日を強く生きる。生活は貧しく、日銭を稼ぐ思いでウエイトレスとして働いていた。救いようのない状況はどこにでも存在して、貧困層出身で14歳から働く彼女には学歴もない。さらには、女性=弱者の立場が当たり前の片田舎の社会である。

平等でない社会は誰もが感じるが、そのハンデを乗り越え、先を考える事が生きる希望を生む。彼女が選んだ道はボクシングだった。

体重制限で階級を分けて戦うスポーツは参加するものには対等な競技で、どんな立場を引き摺って生きてきてもリングに立てば同じ条件で戦うことになる。言い訳が許されない状況こそが、尊厳に尊厳としての意味を与える。勝者は敗者の尊厳を奪うことで、また、敗者は勝者に尊厳を与えることで、それぞれの尊厳を守る。大切なことだろう。

ボクサーのスタートとしては高齢ではあったが、生きることを強く意識する彼女のひたむきさとトレーナーの才能、さらにはトレーナーを強く信じきることで、ボクサーとしての力を身につけていく。

彼女とトレーナーの関係には狭義の意味で人間性はなく、言われたことに対して「Yes」と応えることだけが、彼女がトレーナーと交わした契約であり約束であった。命じられたことに対して質問さえも許されない。教える側と教わる側の立場を明確にする表現は、師弟という完全な住み分けがなくなってきた昨今には珍しい関係を表現していたが、この映画では大きな意味を持つ。

トレーナーと選手は対等な立場に立ち、お互いの尊厳を認めながら関係を築いていくのだと考えていたが、監督は絶対にそう語ってはいない。むしろ、選手はトレーナーの一部で血であり、肉体であり、自分自身であると述べる。

トレーナーの比較としてマネージャーが引き合いに出されるが、この比較を理解することがこの映画の主題=尊厳を理解することになる。

マネージャーがトレーナーと絶対的に異なるのは、ボクシングの試合でタオルを投げる権利を持つのはマネージャーだけだと言う。マネージャーは選手を所有するからで、所有という経済関係の先に尊厳は生まれない。

タオルを投げることが意味するのは、尊厳を賭けて戦う選手の尊厳を無視する形となるし、選手の尊厳を奪うことを意味する。選手自身が負けを認めた場合は、倒れればいいし、負けたくないと尊厳を賭けて戦っている状況は選手の判断である。
(誰もが所有されることは望まないが、所有の区分に入ると尊厳は確保できない。子どもは大人の所有物ではない。)

トレーナーとしてかつて一緒に戦っていたボクサー(モーガン・フリーマン)がいた。彼はある試合で失明をするが、その回想シーンが語られる。リングサイドにはマネージャーが不在であったが、ボクサーとトレーナーだけで試合に挑む。その試合でボクサーは目の上に大きな傷を受け戦える状況ではなかった。本来ならタオルを投げる状況であるが、マネージャーは不在なのである。

形式的にトレーナーがタオルを投げ入れれば良いのであるが、それをしない美学がこの映画の中で人間尊厳を語る。トレーナーは止血を繰り返し、ボクサーをリングに何度も送り出す。倒れずに勝ちたい一身で戦うボクサーの尊厳を認めるトレーナーは、彼と一心同体であったのだろう。結果としてボクサーは失明をするが、彼の尊厳を認めた先の出来事でボクサーが選んだ道なのである。

映画結末、同じように、我々に尊厳を問いかける。試合中の事故で不幸にも思うように身体が動かなくなった彼女は、何度となく死を望み、自殺を繰り返す。積極的に死を望むが、精一杯生きたので後悔はしていない。むしろ、100万ドルを賭けて戦った自分を誇らしげに思っている。心から死を願う彼女の生き方は、精一杯尊厳を賭けて生きてきたことの裏返しである。

積極的死が意味を持つのは尊厳を賭けて良く生きてきた上に成り立つからで、身体の自由を奪われた彼女の変わりに、尊厳をかけて共に生きたトレーナーが自殺を幇助する。

彼女のリングコスチューム=ガウンにはゲール語で「Mo cuishle」と書かれている。トレーナーが彼女を思う気持ちがその言葉に込められている。映画ではこの言葉の意味は伏せられていたが、彼女の死に際に語られる。「I love you. My darling. My blood」。そしてエンディング。。。。

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1・人間尊厳をテーマに、ギリギリまで人間の在り方を問いかける映画は、今年一番の映画だと思う。

2・「ホワイト・オランダー」が扱う親子関係に似ていたが、血縁を超えた関係を描いていたためか、こちらに普遍性を感じる。

3・美しい響きのゲール語「Mo cuishle」、その訳をGaelic - English Dictionaryなどで探しましたが、見つかりませんでした。映画では硬~い言葉で訳されていたので、、、

4・クリントイーストウッドとモーガンフリーマンのやり取りが人間を凝縮していて秀逸。裏切りも信頼もすべては人間関係が作り出している。

5・ヒラリー・スワンクは劇場で観た「ボーイズ・ドント・クライ」以来ですが、今回の方がはまり役だと感じる。強い意志を際立たせる「笑顔」が素晴らしい女優さんだと思う。

6・良い映画に出会えると、生きていて良かったと心から思う。
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by ssnostalgia | 2005-06-13 12:15 | movie
特別講演会:ダニ・カラヴァン
東京芸術大学で助手として働く友人から講演会の案内を頂きました。ダニ・カラヴァンさんという人が話すそうです。70歳を超えているので、過去のおさらいでしょうが、、、
時間がある人はどうぞ。

と、建築の講演会には何度となく行っていますが、先ごろ行われた日本人とドイツ人の建築家を招いた講演会では、日本人と西洋人の建築を取り巻く状況の認識に愕然としました。つまりは「環境」問題(=エネルギー問題)なのですが。
紙と木でつくられた建物に住んできた日本人と石積みの建築をあがめてきた欧米人の違いなのでしょうね。ドイツ人の建築家からは分厚い思想を感じました。日本人も欧米のルールに乗っかって生きているのが現実だから、遺伝子に組み込まれた「紙と木」の思想?(=スクラップ・ビルドを許せる甘え、あるいは、今回がダメなら次があると思う気持ち)と縁を切らないと。。。

以下、案内です。
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東京芸術大学特別講演会:ダニ・カラヴァン「共鳴と対話へのパッサージュ」

ダニ・カラヴァンは環境芸術、現代彫刻、舞台美術、パブリックアートと領域横断的に芸術表現を長年にわたり実践、独自の表現領域を確立し、現在も国際的大きなプロジェクトをおこない第一線で活躍する作家です。その表現は美術のみならず、都市、建築空間、そして風景、地域文化、コミュニティの在り方にインパクトを与えてきました。1930年、テルアビブに生まれたカラヴァンは、根源的なインスピレーションを与えるのはイスラエルという土地であり、「1個の石、1片の土地がそれぞれ皆記憶に満たされ、一歩を踏み出すごとに数十年、数百年、数千年を振り返ることになる場所に生まれた」と記しています。その記念碑的彫刻となった砂漠における作品から今日に至るプロジェクトまで、自然、歴史、記憶と共鳴し対話する「ダニ・カラヴァン」を語ります。

日時: 2005年6月20日(月) 17:30~19:00
場所: 東京芸術大学美術学部中央棟1F第一講義室

主催:東京芸術大学美術学部
企画:東京芸術大学美術学部先端芸術表現科、彫刻科、建築科
連絡先:東京芸術大学先端芸術表現科 電話:0297-72-9122

ダニ・カラヴァン/ Dani KARAVAN
1930年、イスラエル、テルアビブ生。美術家。
テルアビブ、エルサレムの美術学校で学んだ後、フィレンツェでフレスコ画の技法を学ぶ。60年代初頭にバトシェヴァ・ダンスカンパニーの舞台美術を手 がけた後、《Negev Monument(ネゲフ記念碑)》(イスラエル、ベエルシェバ、63-68年)制作を依頼される。砂漠の高台にあるその巨大なコンクリートのモニュメントはそこを訪れる人々に風、空気、光、温度といった周囲環境との関わりを志向する。その造形表現のあり方は「環境造形(Enviromental Art)」として、従来の自律的存在としての"彫刻"概念を揺さぶるものとなった。80年から都市と都市を接続するプロジェクト《L'Axe Majeur(大都市軸)》(パリ郊外セルジュ=ポントワーズ、80年-現在も継続中)を展開。建築家リカルド・ボフィールの集合住宅にある展望塔を起点にセルジュ
ポントワーズとパリを結ぶ最大幅142メートル、全長3kmの軸線を設定し、ポントワーズと外部との関わりを象徴するモニュメントを配置。90年に入り、作品と場のみならず、場と歴史、場と人との関わりを壮大な形態に交錯させる《Way of Human Rights(人権の道)》(ニュルンベルク、ゲルマン民族博物館89-93年)、《Passages: Homage to Walther Benjamin(パサージュ ヴァルター・ベンヤミンへのオマージュ)》(スペイン、ポルト・ボウ、90-94年)を制作。日本における制作も多数あり、《Way to Hidden Garden(隠された庭への道)》制作(札幌芸術の森野外美術館、92-99年)、《Pereseet(初めに)》(2000年、霧島アートの森) 他、奈良県室生市にて「室生アートアルカディア」が進行中。
 現在、テル・アビブ、パリ、フィレンツェに居を構える。
http://www.danikaravan.com/
ダニ・カラヴァンwebサイト
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by ssnostalgia | 2005-06-10 08:29
lunch-Ⅱ
050608
仕事を抜け出して?のひとりランチ。このお店は私に合うのです。
ほんと美味しい。

何度となく行っているので少しずつ親しくなっています。(たぶん、笑)
で、美味しいお店を紹介してと尋ねたところ、ミラヴィルを紹介されました。たしかに凄く美味しかったけど、不思議と私には合わなかった。
料理なんてそんなモンだろうと思います、、
対人関係もそんなモンだろうと思います、、


一皿目のパテはこっちもおいしいけど、、

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by ssnostalgia | 2005-06-09 09:15 | bistro
lunch-Ⅰ
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高田馬場にあるL'AMITIE(ラミティエ)
デザート抜きで1000円は安いね。
久しぶり行きましたが、オープン当初より味が落ちたと思う。。。

この日はチケットを頂いたのでコマ劇で「WE WILL ROCK YOU」なるミュージカルを鑑賞。。。
何をいまさら!と思いながら、クイーンの楽曲の素晴らしさを再認識。
彼らのアルバムで一番好きなのは「Queen II 」です。

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by ssnostalgia | 2005-06-09 09:13 | bistro



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